ハイレベルバトルが今始まる――『Identity V』Call Of the Abyss V ワールド決勝トーナメント開催

NetEase Interactive Entertainment Pte. Ltd

ネオンがきらめき、世界が熱狂する!NetEase Games初の1v4非対称対戦型モバイルゲーム『Identity V』が4月30日、「Call Of the Abyss V」のワールド決勝トーナメントを開催します。この大会は『Identity V』の全大会種目の中で最高の競技レベルと最高の栄誉を兼ね備えたe-スポーツ大会です。大会賞金と至高のトロフィーを手に入れるため、世界6地区から集まったベスト12戦隊戦隊が準備を整え、優勝を目指して熱戦を繰り広げます。。

「Call Of the Abyss V」(COA V)ワールド決勝トーナメントは4月30日から5月3日まで行われ、日本、中国本土、韓国の3地区の代表戦隊がオフライントーナメントに進出します。激戦を制してチャンピオンの座を手に入れるのはどのチームでしょうか?まもなく決戦が始まります。

【困難な道のり、頂上対決】

COA Vワールド決勝トーナメントはシングルエリミネーション方式を採用し、ベスト8決定戦、ベスト4決定戦、準決勝、3位決定戦、決勝戦の5試合に分かれています。グループ戦で各ブロック1位だった戦隊は直接ベスト4決定戦に進みます。2位、3位だった戦隊はベスト8決定戦で対戦を行い、勝者が次のベスト4決定戦に進みます。6日間にわたって繰り広げられたグループポイント戦では、日本地区の3戦隊と韓国地区唯一の戦隊が素晴らしい活躍を見せました。彼らは並みいる強敵を抑え、決勝トーナメント戦に進出し、東京のオフライン会場へと駒を進めました。

【中国と海外の会場が共に盛り上がる】

今年のCOA Vワールド決勝トーナメントは東京と中国・広州の2つの会場が設けられています。海外地区の戦隊は東京会場に集まり、広州会場にいる中国地区の戦隊と国際バトルを繰り広げます。観客に楽しんでもらうため、東京会場ではステージを全面的にアップグレードしただけでなく、オンラインとオフラインでさまざまな特典放出イベントを開催します。また、バイリンガル司会者として「軟軟氷」を会場に招き、国際大会の進行を務めてもらいます。会場にはVtuber「一二三乎唯」との没入型会話、ミニゲームお試し体験など、さまざまなイベント体験エリアを設け、観客が多方面で大会を楽しめるようになっています。

【日本代表、トップレベルの激突】

今回のトーナメント戦のくじ引きが行われ、トーナメント表の左上エリアは日本地区から出場する3戦隊が入りました。彼らはベスト4の座をかけて熾烈な戦いを繰り広げます。このグループ分けによって、日本地区の戦隊は他の地区の戦隊と勝負する機会が減ってしまいましたが、日本地区が世界ベスト4の座を早くも確実にしたとも言えます。つまり、日本地区の戦隊には決勝戦進出や優勝するチャンスがあるということです。

日本地区から出場する3戦隊はいずれも非常に高い実力を持ったチームです。中でもグループ戦で中国本土地区の2戦隊を相次いで撃破したSST戦隊の活躍ぶりは素晴らしく、そのハンターSST_Alfは相次いで4人吊りを決めました。サバイバーのチームワークややる気も文句の付け所がなく、盤石の布陣です。AG戦隊はプロではないものの、実力はプロと遜色なく、グループ2位になりました。COA Vに招待出場しているIVC秋季日本大会優勝のSZ戦隊も侮れないチームです。どのチームが日本地区を代表してベスト4に進出するのか、結果はふたを開けてみるまで分かりません。

日本代表戦隊は準備万端です。どのチームがベスト4に進出するのでしょうか?日本地区代表と中国本土地区代表の戦いの結果も注目です。強豪がひしめく中、決勝戦へと駒を進めて優勝に王手をかけるのはどのチームなのでしょうか?日本戦隊はホーム会場で優勝できるのでしょうか?今から結果が楽しみでたまりません。



精鋭たちがこの大会に集う!戦いを制してアビスの頂点に立ち、最高の栄誉と高額賞金を手にするのはどのチームなのでしょうか?4月30日13:00、COA Vワールド決勝トーナメントの火蓋が切って落とされます。戦いの見せ場はまだまだ続きます。総合チャンピオンの誕生を一緒に見届けましょう。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ