【Fリーグ・日本女子フットサルリーグ】2021-2022シーズンの公式試合球がsfidaフットサルボール NEWシリーズ「INFINITO APERTO PRO」に決定!

一般財団法人日本フットサル連盟

sfidaの公式試合球提供はFリーグが昨シーズンに引き続き2015/2016シーズン以降7年連続。日本女子フットサルリーグは昨シーズンに続き2年連続。

一般財団法人日本フットサル連盟(会長 大立目 佳久、東京都文京区)、日本フットサルリーグ(COO 福村 景樹、東京都文京区、以下 Fリーグ)は、2021-2022シーズンの公式試合球として、株式会社イミオ(代表取締役社長 倉林啓士郎、東京都渋谷区)の提供を受け、sfidaの『INFINITO APERTO PRO』を使用することとなりました。本ボールは5月11日(火)から開催予定のFリーグオーシャンカップ2021より使用します。
Fリーグ2021-2022シーズン公式試合球は「WHT TUQ」カラーを使用し、日本女子フットサルリーグ2021-2022シーズン公式試合球は「WHT PINK」カラーを使用します。
「INFINITO APERTO」シリーズは、sfida オンラインストア・SFIDA BASE NAKAMEほか、Amazon・全国のスポーツショップ等にて4月23日(金)より販売を開始いたします。


INFINITOAPERTO特設サイト:https://sfidasports.com/pages/infinito-aperto

【試合球の特長】
JFA 検定球。真球性・蹴り心地を高める高品質なサーマル製法を採用し、ボールの転がり・飛行・回転時の軌道の滑らかさが抜群。グリップ性の高い表皮が足元・手元のコントロールをサポートします。

~Fリーグ2021-2022 公式試合球~

~日本女子フットサルリーグ2021-2022 公式試合球~

【名称・デザインの由来】
「APERTO」はイタリア語で「開放」という意味。五角形・六角形パネルの規則性に縛られない、自由で連続的かつ有機的なモチーフが光る画期的なデザイン。立ちはだかる壁、挑戦することで破壊された破片が光の中に結集し、sfidaが拓く新たな可能性を感じさせます。sfidaが2021年のテーマに掲げる「OPEN THE NEW GATE」を象徴する1球。

【sfidaについて】
sfida(スフィーダ)は2005年、高品質な手縫いサッカーボール製造から始まったスポーツブランド。sfidaは、イタリア語で「挑戦」。高い品質と機能性に、自由で革新的なデザインを加えた商品でプレイヤーをサポート。
<BRAND MESSAGE> “FOR THE CHALLENGER” 自分の夢やチームの目標に向かって、逃げずに何度でも挑んでいく。そんな世界中の挑戦者たちを、全力でサポートし続けていくこと。それが私たちの使命です。
<FAIR TRADE> スポーツに関わる全ての人が笑顔になれるブランドを目指し、sfidaはフェアトレードを推進しています。sfidaのボール生産工場では、ボールを作る職人たちに適正な賃金と労働環境を提供し、児童労働のないフェアなフットボールビジネスに取り組んでいます。
イミオ公式サイト:https://imio.co.jp/
sfida公式サイト:https://sfidasports.com
ELITE SPORT公式サイト:https://imio.co.jp/elitesport/
XU(オーダーユニフォーム作成)サイト:https://xu.sfidasports.com/

【Fリーグについて】
日本フットサル連盟が運営するフットサルの全国リーグ「Fリーグ」。2007年9月に開幕、2018/2019 シーズンから2部制に移行。2021-2022シーズンは5月~6月開幕予定。
Fリーグ公式サイト:http://www.fleague.jp/

【日本女子フットサルリーグについて】
日本フットサル連盟が主催するフットサルの女子全国リーグ。2017年より正式大会として スタート。2020-2021シーズンより新たに3チームを加え11チームによるリーグ戦となった。2021-2022シーズンは6月開幕予定。
日本女子フットサルリーグ公式サイト:https://w-fleague.jp/
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