4年に一度の欧州ドリームチーム ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ 6/26(土)日本代表戦生中継・LIVE配信!7~8月南アフリカツアーは全試合独占生中継・LIVE配信!

J SPORTS

国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ(本社 東京都江東区、代表取締役社長 長谷 一郎、以下「J SPORTS」 ※1)は、4年に一度の欧州ドリームチーム「ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ」が6月26日(土)に日本代表と対戦するテストマッチを生中継いたします。さらに、7月3日(土)から8月7日(土)にかけて強豪クラブチーム、南アフリカ代表と戦う南アフリカツアー全8試合はJ SPORTS独占で生中継します。また、日本代表戦、南アフリカツアーは、PC、スマホ、タブレットで見られる動画配信サービス「J SPORTSオンデマンド」 ※2 でも全試合LIVE配信いたします。


「ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ」は、イングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランドの4カ国を代表する選手を集めて、4年に一度結成される欧州選抜チームです。1888年からの歴史と伝統を誇り、南アフリカ、オーストラリア、ニュージーランドを4年ごとに巡る南半球ツアーは、ラグビーワールドカップに次ぐ世界的ビッグイベントとして人気を集めています。そして、今回のツアーは史上初となる日本代表戦で口火を切り、最後はラグビーワールドカップ2019™王者である南アフリカ代表“スプリングボクス”との3連戦が行われる、最高のマッチングが実現しました。 J SPORTSでは世界中のラグビーファンが熱狂するドリームマッチの全てを日本のファンにお届けするために、日本代表戦だけでなく南アフリカツアーの全試合もお届けしてまいります。

欧州ドリームチームの選抜メンバーは、イングランド11名、スコットランド8名、ウェールズ10名、アイルランド8名の計37名で構成されます。2013年、2017年に引き続き名将ウォーレン・ガットランド氏がヘッドコーチを務め、世界歴代最多157キャップを誇るLOアラン ウィン・ジョーンズ選手(ウェールズ)がキャプテンとしてチームを束ねます。そのほか、三拍子揃った司令塔のSOオーウェン・ファレル選手(イングランド)や、最後尾から切れ味鋭いアタックを見せるFBスチュアート・ホッグ選手(スコットランド)、世界屈指の大型SHコーナー・マレー選手(アイルランド)などオールスター軍団ならではの豪華な顔ぶれです。また、2018年以降、代表から遠ざかっているFL/NO8サム・シモンズ選手(イングランド)や、メンバー最年少の20歳で選出されたWTBルイス・リー ザミット選手(ウェールズ)、今年のシックスネーションズで大会最優秀選手賞に輝いたFLハミッシュ・ワトソン選手(スコットランド)といった新顔も注目です。

「ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ」 は、スコットランド・マレーフィールドを舞台に我らが日本代表と対峙した後、南アフリカに場所を移してライオンズ、シャークス、ブルズ、ストーマーズの強豪クラブチームに加えて、南アフリカAチームとも対戦。そして、7月24日(土)、31日(土)、8月7日(土)には南アフリカ代表との戦いが待ち構えます。南アフリカにはHOマルコム・マークス選手(クボタスピアーズ)や、 WTBマカゾレ・マピンピ選手(NTTドコモレッドハリケーンズ)、FBウィリー・ルル選手(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)など、今季のトップリーグでチームの躍進を支えた選手も多数いるタレント軍団で、どんなメンバー構成になるのか注目が集まります。“世界王者vs欧州ドリームチーム”の最高峰の戦いは見逃せません。

また、6月5日(土)からは、日本ラグビー史上初となる歴史的一戦や南アフリカツアーの見どころに迫る「ラグビー日本代表特番 ~新生JAPANがB&Iライオンズに挑む!~」を、6月22日(火)から26日(土)にかけては5夜連続で「ラグビー ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ2017 ニュージーランド遠征」5試合を放送・配信いたします。4年に一度のドリームマッチをぜひJ SPORTSでお楽しみください。


※1 J SPORTSはJ:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送(スカパー! )で約630万世帯が視聴する国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局です
※2 J SPORTSオンデマンドは有料サービスとなります。詳細は、「J SPORTS オンデマンド」で検索ください


※ 放送/配信の時刻、形態は変更になる場合があります


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