【千葉県一宮町】災害・停電時にも強い、県道30号線沿いの太陽光発電式LED内照看板広告の夏季シーズンの申込受付を開始しました。(2021年7月~9月)

株式会社アップスター

株式会社アップスター (https://www.upstar.co.jp/)は、年間約60万人のサーファーが集うマリンスポーツのメッカ千葉県一宮町のビーチから近い東浪見地区のロードサイドにて、2021年7月1日より災害・停電時にも強いLED内照看板広告「東浪見BIGライトボード」の申込受付を開始。



          東浪見BIGライトボード(南行)/釣ヶ崎海岸まで2.1km



                  東浪見BIGライトボード(北行)

「東浪見BIGライトボード」の仕様


※広告料金には、FFシート製作・シート取付・シート撤去費を含みます。
※実施2週間前迄にデザインデータを支給下さい。1回校正にて製作進行をいたします。
※クライアント、デザインは事前に審査があります。
※天候不順等の理由により掲出日が遅れる場合があります。
※広告掲出2日間、7日間の実施も可能です。広告料金は応相談下さい。

                             ※GoogleMap :https://bit.ly/3yIVtaO

「東浪見BIGライトボード」の特徴


1.不慮の停電時でも強みを発揮。太陽光発電式でのLED内照看板
夜間に点灯するLEDライトボードの電力確保を、昼間の太陽光で蓄電することによって実現。

2.環境に配慮した自然エネルギーの活用
太陽光発電によって100%自然エネルギーで照明電力を賄うため、広告看板運用におけるCO2の発生はゼロ。環境に優しい次世代型の屋外ロードサインは、SDGsへの取り組みを加速させる企業様にも安心してお使いいただけます。

~たった1基の看板が人の命を救うことができれば~「東浪見BIGライトボード」の設置経緯

 日本列島では、阪神淡路大震災や東日本大震災など、定期的に巨大地震が発生するリスクを抱えるため、建物や土木構築物には高い防災意識をもって震災への備えが大切です。

 そこで、アップスターは、万が一の災害時こそ、広告看板の力で「人の命を救うことができれば」と願い、環境にも配慮した災害に強い次世代型の屋外ロードサインの開発を行いました。この一宮町東浪見における「東浪見BIGライトボード」です。通常時は環境へと配慮した広告看板としてご活用いただき、非常時には機動的に地域住民の防災のために役立てることができれば本望です。~たった1基の看板が人の命を救うことができれば~「東浪見BIGライトボード」の設置経緯

公園案内図事例・・・服部緑地(大阪/2012年に設置)

アクセス

 場所は、千葉県長生郡一宮町東浪見釣ヶ崎海岸(志田下ポイント)入口付近より北側約2.1Kmと、多くの観光客やサーファーの目に留まりやすい好立地。すぐ北隣にはパタゴニアショップが営業しており、南国らしい開放感も感じられる雰囲気の良い場所です。

自家用車   :約90分(※新宿-現地)
電車&タクシー:約120分(※新宿駅~JR太東駅~タクシーにて約10分)
GoogleMap  :https://bit.ly/3yIVtaO

開発会社

◇株式会社アップスター
◇所在地:〒107-0062 東京都港区南青山6丁目11番1号スリーエフ南青山ビル7階
◇ホームページ:https://www.upstar.co.jp/

本件に関するお問い合わせ/取材に関するご依頼

株式会社アップスター / 東浪見BIGライトボード
担当者:森永 瞬次
TEL:090-8399-2990
MAIL:shunji.bbqvillage@upstar.co.jp
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