温泉道場とCOEDO KAWAGOE F.Cはゴールドパートナー契約を締結いたしました

株式会社温泉道場

温浴施設とスポーツの相性の良さを活かし、スポーツで地域を沸かす!

株式会社温泉道場(埼玉県比企郡ときがわ町、代表取締役 山崎寿樹)は、このたび川越市をホームにJリーグを目指す社会人サッカーチーム「COEDO KAWAGOE F.C」(埼玉県川越市、代表取締役 有田和生)とオフィシャルパートナー契約を締結いたしました。

2021年6月28日より、COEDO KAWAGOE F.Cのトレーニングウェアの胸部分に「おふろcafe」ロゴが掲出されます。

写真左よりCOEDO KAWAGOE F.C #1 山本浩也、#10 瓜谷紫、温泉道場 代表取締役 山崎寿樹、COEDO KAWAGOE F.C代表取締役 有田和生、#7 中川碧惟、#14 石黒光利

<代表コメント>
株式会社温泉道場 代表取締役 山崎寿樹
温浴施設とスポーツは大変相性がいいと感じています。温泉道場グループは現在、BCリーグ「埼玉武蔵ヒートベアーズ」の運営をしていますが、今回、サッカーでも地域を沸かしていきたいと考えています。また、川越という地域にも魅力と可能性を感じており、今回契約を締結させていただきました。

COEDO KAWAGOE F.C 代表取締役 有田和生
この度、株式会社温泉道場様と契約締結させて頂きました。温泉道場様とは各温泉施設内で弊クラブのサッカーチームと協働し『温泉×スポーツ』の可能性を模索し既存のファンやお客様に新たな価値を提供していければと思います。

<トレーニングウエア ロゴ掲出イメージ>

■株式会社温泉道場

2011年3月創業。埼玉県を中心に「おふろcafe(R)」ブランドをはじめとする温浴施設や、リゾート施設の運営やコンサルティング、地域事業投資再生支援を行う。「おふろから文化を発信する」の企業理念の下、業界での新たな価値創造、地域活性化への貢献、人材の育成を目指して活動しています。
http://onsendojo.com/

■COEDO KAWAGOE F.C

2020年9月に埼玉県川越市をホームにJリーグを目指すチームとして設立された社会人サッカーチーム。2021年シーズンより埼玉県川越市リーグに参戦、現在川越市社会人2部リーグに所属。サッカーで高みを目指すとともに、川越で100年続くクラブを目指しています。
https://c-kawagoe.com/
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