J:COMオリジナルチャンネル「J:テレ」 東京2020オリンピックに続き、「東京2020パラリンピック競技大会」を放送

J:COM

<車いすラグビー、柔道、卓球、射撃、アーチェリー、カヌー(スプリント)の6競技(予定)>

JCOM株式会社(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石川 雄三)は、J:COMのオリジナルチャンネル「J:COMテレビ」(「J:テレ」)で、2021年8月24日(火)から9月5日(日)に開催される「東京2020パラリンピック競技大会」を放送することが決定しました。ケーブルテレビがオリジナルチャンネルでパラリンピックの競技中継を行うことは、国内初の取り組みとなります。

「J:テレ」で放送する競技は、「車いすラグビー」「柔道」「卓球」「射撃」「アーチェリー」「カヌー(スプリント)」の6競技(予定)です。生中継と録画放送で合計70時間(予定)にわたり8月25日(水)から9月5日(日)まで放送します。「みんな、テレビの前の応援団だ!」をキーメッセージとして、みなさまと共にアスリートを応援したいと思います。

「第32回オリンピック競技大会(2020/東京)」の放送に続き、メインMCに中山秀征さん、コメンテーターに大林素子さん、村上佳菜子さんを迎え、競技の基本ルールや見どころ、注目選手などを分かりやすく解説します。また、テレビを通じてみなさまの応援の声を届けるため、Twitter等のSNSでメッセージを募り、全国から集まった熱い想いを番組から発信します。

「J:テレ」は、J:COMの有料サービスへの加入・未加入を問わず、J:COMネットワークに接続済みの世帯であれば無料で視聴できるオリジナルチャンネルで、提供サービスエリア内の約1,430万世帯がご視聴いただけます。J:COMは、安全・安心なパラリンピック競技大会の放送に向けて、新型コロナウイルス感染予防対策に細心の注意を払って取り組みます。パラリンピックアスリートの熱戦の模様を「J:テレ」でお楽しみください。

■放送概要


■参考情報
<TSUKEMEN>
Wヴァイオリン&ピアノによる3人組インスト・ユニット
日本全国のみならず欧米・アジアなど世界で500本を超
える公演を開催。40万人以上の観客を動員。最新アルバ
ム『JITAN CLASSIC』など、リリースしたCDはクラシ
ック・チャート1位を次々と獲得
・TAIRIK/ヴァイオリン・ヴィオラ
・SUGURU/ピアノ
・KENTA/ヴァイオリン
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ