【Jackery】日本レスキュー協会と佐賀災害支援プラットフォームにポータブル電源を計14台寄贈。オンラインでの寄贈式を開催。

Jackery Japan

~Jackery Japan CSR活動のご報告~

ポータブル電源・ソーラーパネルを販売する株式会社Jackery Japan(代表取締役:水嶋雅貴/所在地:東京都港区)は、2021年9月、災害支援団体である日本レスキュー協会と佐賀災害支援プラットフォームにJackery JapanのCSR活動プロジェクト「Jackery Care」の一環として、Jackery ポータブル電源 1000を14台寄贈しました。災害時の救助活動などを行う支援団体を今後もサポートして参ります。

寄贈のご報告

Jackery Japanは災害支援や寄付などの企業のCSR活動を「Jackery Care」というプロジェクトとして、これまで様々な活動を行ってきました。
その中で今回の寄贈は、災害救助・支援活動を目的として、日本レスキュー協会へ4台(兵庫本部2台、佐賀支部2台)と、日本レスキュー協会が事務局を務める佐賀災害支援プラットフォーム(SPF)へ10台、計14台のJackery ポータブル電源 1000を寄贈いたしました。

認定NPO法人 日本レスキュー協会

【URL】https://www.japan-rescue.com/
日本レスキュー協会は、災害救助犬(レスキュードッグ)の育成・派遣を中心に世界規模で活動するNGO団体(NGO:Non-Governmental Organization)です。
国際救助機関として、災害時には国内外問わず、広く活動しています。

佐賀災害支援プラットフォーム(SPF)

【URL】https://peraichi.com/landing_pages/view/spf20180901/
佐賀災害支援プラットフォームは、被災地支援のためにアクションを起こしたい佐賀県民または同県に所縁のある方々が、それぞれに活動をし、その情報交換や協力するために集った「想いのプラットフォーム」です。県内外の被災地域へ、人、もの、お金、情報を仲介する活動を行っています。

オンライン寄贈式

寄贈にあたり、コロナ禍の時勢を鑑み、Zoomによるオンラインでの寄贈式を執り行いました。


(写真=寄贈式の様子)
寄贈式には、日本レスキュー協会 岡 事務局長、佐賀災害支援プラットフォーム 岩永 共同代表、株式会社Jackery Japan 水嶋 代表取締役 、災害救助犬も参加して行いました。

Jackery ポータブル電源の活用

日本レスキュー協会での災害支援として、災害支援の拠点でのPCやスマートフォンなどの通信機器、避難所や物資保管先の扇風機、車内における救助犬の冷房機器等、様々な場所での寄贈したポータブル電源の活用事例もご紹介いただきました。

Jackeryについて


Jackery ブランドは、創立メンバーにAppleの元バッテリーエンジニアが加わり、2012年米国にてJackery Incとして設立され誕生いたしました。
「Jackery」の語源は「Jacket」と「Battery」を組み合わせたもので、「まるで身に着けるように、バッテリーを簡単に使えるようにしたい」という思いが由来となって名付けられました。

2019年に日本法人 株式会社Jackery Japanを設立、現在では各ECモール(Amazon/楽天市場/PayPayモール)に加えて公式オンラインストアでの販売も行っており、アウトドア愛好者向けのポータブル電源やソーラーパネルの普及に尽力しております。

「いつでも、どこでも、誰でも」自由に安心して充電できる製品を提供するため、「ポータブル電源」「ソーラーパネル」の分野で、より、品質・技術の高い製品を皆様にお届けできるよう努めてまいります。

– 冒険に、限りないパワーを –

会社概要

会社名:株式会社Jackery Japan
所在地:東京都港区新橋1-11-2 I/O SHIMBASHI 2F
事業内容: ポータブル電源とソーラーパネルの販売
公式サイト:https://www.jackery.jp
Twitter:https://twitter.com/jackeryjapan
Instagram:https://www.instagram.com/jackeryjapan/
Facebook:https://www.facebook.com/jackeryjapan/
LINE:https://page.line.me/jackeryjapan
YouTube:https://www.youtube.com/JackeryJapan
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