ザムストが全国のアスリート、チームを応援「ZAMSTチャレンジャープログラム」第3期メンバー決定

日本シグマックス株式会社

それぞれの夢に挑戦するアスリート・チームをザムスト製品で1年間サポート

スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、2020年10月より開始した、全国のアスリート、チームを応援する「ZAMSTチャレンジャープログラム」の第3期チャレンジャーとして、17名の選手、9つのチームを決定しました。

「ZAMSTチャレンジャープログラム」について https://www.zamst.jp/support-project/challenger/

日本での、さらに世界での活躍を目指し日々スポーツ競技に取り組むアスリート、チームに対し、1年間ザムスト製品の提供を通じて応援するプログラムです。
(1) 提供内容  ザムスト製品(アスリート個人5万円分 / チーム20万円分)
(2) 提供期間  2021年10月1日~2022年9月30日(1年間)

企画の背景

ザムストではこれまでも各種競技の代表選手、契約アスリート・チームに対し、製品提供によるサポートを行って参りました。ただ、オリンピアンやプロ契約して活躍するような一部のトップアスリートのほかにも、スポーツ競技を通じて自己実現・自己表現を目指す方々は数多くいます。そのような競技者の方々を少しでもサポートすることで、微力ながら日本のスポーツの発展・普及に寄与したいと考え、本プログラムをスタートいたしました。これまでも、第1期チャレンジャーとして13名、13チーム、第2期チャレンジャーとして13名、5チームの様々な競技・年代のチャレンジャーの皆様をサポートしており、今回でチャレンジャーの選出は3回目となります。

第3期チャレンジャー


個人部門(13名50音順)
岡本圭司:パラスノーボードクロス
柿本優空:スノーボード
加藤純奈:フラッグフットボール
木下凜:スケルトン
清沢裕太:スカッシュ
倉辻斗真:バスケットボール
坂元千絵:マラソン、トレイルランニング
作山悠子:CrossFit (クロスフィット)
庄山大輔:パデル
菅原陸翔:ボート
早坂優子:アイスホッケー ・インラインホッケー
日野煌:テニス
松崎佑亮:アンプティサッカー(切断障害サッカー)
松山創生:フロアボール
山内怜旺:自転車競技
山岸陽介:ランニング/マラソン
米澤綾梨:ゴルフ


チーム部門(9チーム50音順)
アクセルスキーシステム:アルペンスキー
F.G.Salwooo:フットサル
ELAGUA TOKYO:ソサイチ
京都大学男子ラクロス部:ラクロス
KUNOICHI:ビーチハンドボール
SUISEN volleyball club:バレーボール
Team ARES:テニス
美少年倶楽部:フットサル
MUD:アルティメット

各選手・チームのプロフィール・コメントについては下記よりご覧ください。
https://www.zamst.jp/support-project/challenger/

9月30日までプログラムに参加された第1期チャレンジャーからのコメント(一部紹介)


有路萌 近代五種 https://www.instagram.com/moemm08/?hl=ja
コロナ禍のなか、思うように練習が出来ない時期が多かったですが、ザムストのサポートのおかげで、この1年間怪我をせず練習に取り組むことができました。ありがとうございました。ザムストにサポートしていただき、色々な商品を使用できて、パフォーマンスの向上とモチベーションのアップにつながったと思います。何より、インソールとソックスを使用させて頂いたことにより疲労回復、怪我防止にとても効果がありました。初めてビビッときた商品で、毎日使用しています。ザムストに出会えて本当に良かったです!


桑田寛之 フットゴルフ https://www.instagram.com/kuwatahiroyuki/
1年間チャレンジャーとして活動させて頂き大変感謝しております。この1年振り返ると、怪我も数回しましたが、その度に、ZAMST製品があることでの安心感を強く感じることができました。
怪我からの復帰に向けた各部位へのサポーター装着を始め、普段のプレーの中でも怪我予防や疲労軽減に向けて利用したりとカバー範囲が広く、今回の活動を通じて様々なアイテムを改めて知ることができました。
現在では遠征の際、毎回ZAMSTグッズ一式を欠かさずに持ち運んでおります。今後もプレーをしていく中で、非常に心強いアイテムです!


コルジャ仙台 ブラインドサッカー https://www.facebook.com/corujasendai
ZAMSTというサポーターのトップメーカーの支援を受けることで練習日数が少ない環境の中でも激しい試合を戦い抜き勝利することができました。また、元々ZAMSTを愛用している選手もおり新たにサポーターやアームスリーブ、カーフスリーブを提供して頂きより高い強度でのトレーニングを積みパフォーマンスを上げることができました。私たちコルジャ仙台も感染症がある中での活動が当面続くと思いますが、パラスポーツの魅力をいろいろな方に伝えるとともに、日本ブラインドサッカー協会のミッションである障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会の実現に向けて活動をしていきたいと思います。
そのためにもよりエキサイティングな試合をすると共に、小学生などの幅広い年代の視覚障がいプレイヤーにブラサカやスポーツ、身体を動かすことの楽しさを伝えるチームであり続けていきます。
なかなか活動ができない1年となりましたが、第1期のチャレンジャーとして今後も活躍していきますので今後とも活動に注目してください!ありがとうございました!


ⅯISTRAL ラクロス http://mistral-lax.com/
1年間、チャレンジャーとして活動をさせていただき、チームとしても、選手個人個人としても、コンディションへの意識が強まり、アイテムを様々な形で活用させていただきました。怪我やコンディション不良の選手が、例年より少なくなり、プレーにより集中できる環境にさせていただきました。
ラクロスというまだまだマイナースポーツであり、アマチュアのチームである私たちが、こうしたサポートをしていただけること自体が、とても価値のあることでした。チームとして、更なるパフォーマンスアップや、意識の向上に繋がり、サポートしていただいたこの1年を基盤に、これからも活動していきたいと思っております。
全日本クラブ選手権の出場も確定したので、ザムストさんからいただいた、大きなパワーとサポートを糧に目標である日本一を今年こそ叶えたいと思います。
これからもザムストファミリーとして、チャレンジを続けてまいります!!

ZAMST(ザムスト)について https://www.zamst.jp/


ZAMST(ザムスト)は医療メーカーとして整形外科向けの製品を46年にわたり開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドで、スポーツサポーター市場売上金額6年連続No.1※1に認められています。ZAMST(ザムスト)はこれからも、人の身体から生み出されるパフォーマンスを最大限に引き出すことを目標に、人体を知り尽くした当社ならではの製品を開発提供し、日々前進し続けてまいります。

※1 2014年~2019年スポーツサポーター(スポーツ販売チャネルを主としたブランド商品対象)市場 メーカー出荷金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2020年12月現在 本調査結果は定性的な調査・分析手法による推計である

ザムストパートナーズhttps://www.zamst.jp/about/partner/

ZAMSTはバレーボール、バスケットボール、テニス、バドミントン、サッカーなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。

バスケットボール:トレイ・ヤング、エレーナ・デレ・ダン、保岡龍斗、津屋一球、河村勇輝、バドミントン:松友美佐紀、サッカー:畠中槙之輔
バレーボール:ウィルフレド・レオン、西田有志、鶴田大樹、大宅真樹、高野直哉、山本智大、樋口裕希、佐々木千紘、間橋香織、
テニス:伊藤竜馬、綿貫陽介、日比野菜緒、マラソン:岩出玲亜、、ゴルフ:穴井詩、他アスリート・チーム多数

日本シグマックス株式会社についてhttps://www.sigmax.co.jp/


所在地: 東京都新宿区西新宿6-8-1
創 業: 1973年6月1日
資本金: 9,000万円
代表取締役社長: 鈴木 洋輔
社員数: 252名(2021年3月末)
売上高:92.2億円(2021年3月期)

日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。2020年に実施した全国整形外科クリニックに対する調査では、当社が「整形外科クリニック院長が最も採用し、推奨する関節用サポーターメーカー」であることも明らかとなっています※2。

また、医療機器分野では、手術後の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある製品を提供しています。

※2 株式会社 日本能率協会総合研究所 調査概要
調査手法:インターネット調査 / 調査対象者:全国の整形外科クリニックの院長 / 回収者数:300サンプル / 調査実施時期:2020年10月~11月
https://www.jmar.biz/news_and_column/整形外科医推奨_医療用関節サポーター_No.1調査/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ