アドベンチャー映画の最高峰! S・スピルバーグ監督&ジョージ・ルーカス製作総指揮の大ヒット作「インディ・ジョーンズ」シリーズの視聴数が好調!

エイベックス通信放送株式会社

映像配信サービスdTVで配信中の映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ全4作品の9月の視聴数が前月(8月)と比べてそれぞれ増加していることが分かりました。


スティーヴン・スピルバーグが監督を務め、ジョージ・ルーカスが製作総指揮を担当。ハリソン・フォード演じる考古学者のインディ・ジョーンズが、お宝を求めて世界中を飛び回る大人気シリーズ「インディ・ジョーンズ」シリーズ。今年で40周年を迎えた世界中で大人気の映画ですが、2021年9月24日(金)に映画第2作目となる「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」、10月1日(金)には第3作目の「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」が地上波で放送され、大きな話題となりました。

映像配信サービスdTVでも映画『インディ・ジョーンズ』全シリーズを配信しており、今回サイト内の視聴数を調査したところ、4作品全ての9月の視聴数が前月(8月)と比べてそれぞれ増加していることが分かりました。以下それぞれの上昇率になります。

第1作目「インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク《聖櫃》」(1981年)・・・約2.0倍
第2作目「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」(1984年)・・・約2.3倍
第3作目「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」(1989年)・・・約2.1倍
第4作目「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」(2008年)・・・約2.1倍

全シリーズが前月比2倍以上という結果となりました。
上昇した理由としては、テレビ放送を見逃した方がdTVにアクセスして他のシリーズも一緒に視聴したことが大きな要因となっております。

2022年夏公開予定のシリーズ最新作(第5弾)は、主演のインディ役にハリソン・フォードで現在製作中!初めて見る人も何度も見た人も楽しめる、王道のアクションアドベンチャー大作をこの機会に是非楽しんでみてはいかがでしょうか。

<「インディ・ジョーンズ」シリーズほか人気急上昇作品まとめ>
https://bit.ly/3a5oYsc

■『インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク《聖櫃》』(1981年)
~あらすじ~
第2次世界大戦前夜の1936年を舞台に、旧約聖書に記されている十戒が刻まれた石板が収められ、神秘の力を宿しているという契約の箱(=聖櫃)を巡って、ナチスドイツとアメリカの考古学者インディ・ジョーンズ(ハリソン・フォード)が争奪戦を展開する。
コピーライト:TM & Copyright 1981 by Lucasfilm Ltd. (LFL). All rights reserved.

■『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』(1984年)
~あらすじ~
上海のナイトクラブでマフィアとトラブルになったインディは、クラブの歌姫ウィリーと現地の少年ショーティを連れて逃亡するが、飛行機が墜落しインドの山奥に不時着してしまう。寂れた村に辿り着いた彼らは、この村の子どもたちが邪教集団にさらわれ、村の秘宝「サンカラストーン」も奪われたことを知る。奪還を依頼されたインディたちは、邪教集団の根城であるパンコット宮殿へと向かう。
コピーライト:TM & Copyright 1984 by Lucasfilm Ltd. (LFL). All rights reserved.

■『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』(1989年)
~あらすじ~
考古学者インディは富豪ドノヴァンから、キリストの血を受けた聖杯の捜索を依頼される。最初は渋っていたインディだったが、行方不明になったという前任者が自分の父ヘンリーだと知り引き受けることに。ベネチアで父の同僚シュナイダー博士と合流したインディは、父から託された聖杯日誌を頼りに、聖杯の在り処を示す手掛かりをつかむが……。
コピーライト:TM & Copyright 1989 by Lucasfilm Ltd. (LFL). All rights reserved.

■『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(2008年)
~あらすじ~
米ソ冷戦下の1957年を舞台に、南米アマゾンの山奥に眠る秘宝クリスタル・スカルを巡って、考古学者インディ(ハリソン・フォード)とソ連の精鋭部隊が争奪戦を繰り広げる。
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