大会公式サイト170万/月アクセスを記録! クラブユース選手権U-15全国大会 クラファンも達成で高い注目を集める 株式会社グリーンカード

株式会社グリーンカード

ひっそり開催するだけでは大会の意義が果たせない。アマチュアスポーツにライブ配信を

アマチュアスポーツの振興を活動理念にしている株式会社グリーンカードは、このたびサポートした日本クラブユース連盟主催クラブユース選手権U-15全国大会(2021年8月15日(日)~8月24日(火))の特設サイトで170万PV/月を記録しました。また同時に行われたクラウドファンディングも達成し、アマチュアサッカーのジュニアユース世代の大会にも大きな注目と関心が持たれていることが実証されました。

アマチュアサッカー ジュニアユース年代への高い興味関心


日本クラブユース連盟主催クラブユース選手権U-15全国大会 公式サイトでは、大会開催前から出場全48チームの情報や登録選手1403名の情報を網羅して掲載。

2021年8月15日(日)~8月24日(火)の大会開催中は試合の結果速報やライブ配信情報、選手のインタビュー動画、ハイライト動画などをいち早く更新しアマチュアサッカーの情報発信の即時性、透明性をあげることに注力しました。
その結果、アマチュアのジュニアユース世中学生)の大会への大きな注目と関心が集まることが実証されました。

クラブユース選手権U-15全国大会
・サイト開設から大会が行われた8月の1ヶ月で170万PV(ページビュー)、約10万人の方がサイトを訪問。
・103試合のライブ配信、276回の監督・選手インタビューを実施。
・試合動画の総視聴回数は111万回を記録。
・一番多くみられた動画はFC東京U-15むさし vs サガン鳥栖U-15の決勝 76,339回

選手保護者、チーム関係者のみならず、サッカーファンの方々からも高い注目を集めたことが伺えます。

クラブユース選手権U-15全国大会公式サイト
https://clubyouth-u15.com/

グリーンカードチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCY_yN8KqxoRFo1XsrLnv8ww

クラウドファンディングの背景


昨年度の日本クラブユースU-15サッカー大会全国大会は中止に。
1年ぶりの開催になった今年はコロナウイルス感染拡大防止のため、無観客で実施されました。
クラブユースのサッカー普及と発展のために行われているこの大会はたくさんの人に見ていただいて初めて意義が果たせます。

初の試みとなったU-15の全国大会は1試合からライブ配信が行われ、クラウドファンディング期間満了となる8月31日までに目標額の117%を達成しました。
クラウドファンディングサポートとライブ配信は株式会社グリーンカードが実施しました。

クラウドファンディング
https://readyfor.jp/projects/clubyouthu-15

応援コメントより

現地での応援以外にも楽しみ増えました
スポーツの楽しさ・大切さをたくさんの人が感じてくれますように・・・応援しています

コロナ禍の中、素晴らしい試みありがとうございました。
毎日わくわくして楽しませて頂いております、これからも楽しい企画をよろしくお願いいたします。

この様な中、大会の開催にご尽力いただいた皆さま、選手たちを受け入れて下さった帯広の皆さまありがとうございます。また配信も大変ありがたく感謝しています。
選手のみなさん、感謝の気持ちを忘れずに悔いなく闘い抜いて下さい!

残念ながらうちの子のチームは負けてしまいましたが、毎試合リモート観戦できて本当にしあわせでした。ありがとうございました。

このような情勢でも、大会が開催されたことを関係者の皆様に感謝申し上げます。
子供達にとっての晴れ舞台。すばらしい経験をしてきてほしいです。
応援に行けないご家族やファンの方々にとって、中継、配信してもらえるのはとてもありがたく思います。

今後の展望

プロリーグのようにアマチュアサッカーを楽しむ時代へ、時代は変わろうとしています。
すべてのクラブチームが「育成」を念頭に置き、よりよい選手を発掘して上のカテゴリーへ送り出そうとしています。
2020年度、4種(小学生年代)から3種(中学生年代)に進んだサッカー選手は約75%でした。
クラブユース連盟はこのパーセンテージを上げ、ずっとサッカーを楽しめる環境作りに尽力しています。

株式会社グリーンカードがアマチュアサッカーのライブ配信を始めてから2年、アマチュアサッカーを日常的に楽しめ、地域みんなが応援してくれる文化創出に向けて歩みを進めます。

株式会社グリーンカードとは

「アマチュアサッカーに革命を起こす」をミッションに掲げ、情報の透明性・即時性を追求している会社です。
メインメディアであるジュニアサッカーNEWSは2020年11月に月間1200万超PVを達成。
4年間にわたる少年サッカー応援団の運営を通して得た「本当に保護者に喜ばれるチームホームページ」のノウハウを活かしてサポートしているチームは京都橘高校サッカー部、大津高校サッカー部、福岡大学サッカー部など全国50に上ります。

コロナのためにインターハイがなくなった去年、全国に先駆けて佐賀のSSP杯で1回戦から全試合のライブ配信と特設サイトで新しい生活様式のサッカーの楽しみ方を提示し、その後、こうした取り組みに共感をいただいた各県のインターハイ予選(2020年度 佐賀、徳島、富山、沖縄、2021年度 福岡、沖縄、佐賀、大分、宮崎、熊本、徳島、福島(最終日のみ)、京都(最終日のみ))、全国U-18クラブユース選手権(男女)、サニックス杯(男女)、などをライブ配信して参りました。
地理的デメリットなく誰もがサッカーを楽しめる世の中を目指し、各種クラウドファンディングも成功させてきました。
2021年3月からは「ネットに転がっていない情報をお届けするシークレットセミナーシリーズ」として、強豪校の監督たちをゲストに限定セミナーを行っています。

会社概要

会社名 : 株式会社グリーンカード
オフィス : 〒810-0001 福岡市中央区天神2-11-1 福岡PARCO新館5階
代表者 : 羽生博樹
設立 : 2015年1月
URL:https://www.green-card.co.jp/
事業内容・メディア運営
・チーム・スクール・大会HP制作、運営
・運営・集客コンサルティング
・クラウドファンディング型チーム支援サイト運営
・ECサイト運営
・イベント企画・運営
・ライブ配信サービス
主な運営サイト・月間170万人が訪問 – 「ジュニアサッカーNEWS」
https://www.juniorsoccer-news.com/
・地域密着サッカーポータル – 「全国少年サッカー応援団」
http://www.junior-soccer.jp/
・チーム専用HP制作サイト – 「グリーンカードWEB」
https://soccer-hp.com/
・スポーツキュレーションメディア – 「グリーンカードニュース」
https://green-card-news.com/
・アマチュアスポーツ動画配信サイト – 「グリーンカードLIVE」
https://gc-movies.net/
・チーム専用クラウドファンディング – 「グリーンカードサポーター」
https://gc-support.net/
・次世代型大会運営サービス – 「グリーンカードモデル」
https://gc-model.com/
・ニューノーマルなイベント配信 – 「グリーンカード イベントLIVE配信」
http://gc-livevideo.com/
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