【最新モデル登場】自宅でもお店と同じように楽しめる!インテリアにも馴染む家庭用ダーツボード「ダーツライブホーム」が10月29日発売

株式会社ダーツライブ

セガサミーグループの株式会社ダーツライブ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:桝本 菊夫)は、家庭用ダーツボードの最新モデル「ダーツライブホーム」を2021年10月29日(金)に販売開始いたします。

これまでに13万台以上を販売!
高まる"お家ダーツ”需要、お店と同じオンライン対戦を自宅でも

昨年より続くコロナ禍において家庭用ダーツボードの需要が伸びています。外出を控えて過ごす人が増える中、自宅に居ながらお店と同じようにオンライン対戦を楽しめることが高い支持を受けました。

緊急事態宣言が国内で初めて発令された2020年には、ダーツライブの家庭用ダーツボード専用サイトのアクセス数が約200%上昇。これまでに販売した家庭用ダーツボードは約13万台以上(※1)を記録し、ヒット商品となりました。

また、ダーツライブの実施した全国の15~64歳の男女を対象としたアンケート調査(※2)によると、家庭用ダーツボードの購入に至っていない層においても、過去1年以内にダーツをプレイした経験のある人の3割が「購入意向がある」と回答。

過去1年以内のプレイ経験がなくとも「ダーツに興味がある」と回答した人のうち2割が家庭用ダーツボードの購入に興味を示しており、今後さらに家庭用ダーツボードは定着していくことが予想されます。

※1 家庭用ダーツボード「ダーツライブ100S」、「ZERO BOARD」、「ダーツライブ200S」販売実績台数(2021年8月末時点)
※2 「ダーツ市場の実態およびターゲット層の特徴把握」のためのアンケート調査
調査方法:インターネットリサーチ(調査会社:株式会社マクロミル)
調査期間:事前調査 2021年3月11日(木)~3月15日(月)/本調査:2021年3月15日(月)~3月16日(火)

お部屋の雰囲気を崩さない、円盤型のダーツボード

これまで家庭用のダーツボードといえば、エレクトリックな構造上どうしても存在感のあるプロダクトデザインになりがちでした。
これに対し、今回新発売となる「ダーツライブホーム」はデザインを一新。お店でのダーツマシンと遜色のない機能を搭載しながら、お部屋のインテリアに馴染みやすい、やわらかな円盤型デザインに仕上げました。

もちろん家庭用ダーツボードとして気になる静音性やダーツの刺さりやすさなど、ダーツマシンメーカーならではの技術力とノウハウで高性能を実現。一人でのプレイから、家族や友人との時間を楽しく盛り上げます。

▼プロモーションムービーはこちら
https://youtu.be/8bdpRKUihMo

「ダーツライブホーム」製品情報

希望小売価格24,200円(税込)

【スペック】
・タイプ ソフトボード
・サイズ 直径564.64mm×厚み32.56mm
・重量  3.188kg
・素材  プラスティック
・プレイングエリア 15.5インチ

【内容物】
・本体:1
・USBケーブルType-C(電源供給用): 1
・取付ネジ:5(予備含む)
・取扱説明書:1
・保証書・設置用紙:1

【希望小売価格】
24,200円(税込)

<購入方法>
ダーツ専門オンラインショップ「ダーツハイブ」公式サイトにて販売
ダーツハイブ予約開始:2021年10月14日(木)
発売日       :2021年10月29日(金)

ダーツハイブ公式サイト
https://www.dartshive.jp/

専用アクセサリー「ダーツライブホーム LEDライト」も同時発売

希望小売価格8,800円(税込)
ダーツを引き抜く動作を遮らない設計と、影がボードに映りづらくなることで、プレイ環境を改善。軽量のためボードへ簡単に取り付けることができ、全体を明るく照らすことができます。

【スペックデータ】
・タイプ   家庭用ダーツボード専用LED照明機器
・サイズ   長さ530mm
・発光色   昼光色
・消費電力  18W
・素材    プラスチック
・取り付け可能対象製品 ダーツライブホーム、ダーツライブゼロボード、ダーツ ライブ200S

【希望小売価格】
8,800円(税込)

株式会社ダーツライブは、国内のオンラインダーツマシン設置総台数第1 位のダーツマシンメーカーです。より幅広い方々にダーツを楽しんでいただくために、さまざまなメーカーやブランドとのコラボレーションを行っております。今後の施策についても、ぜひご注目ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ