ザムストが「WINTER CUP 2021」に協賛

日本シグマックス株式会社

高校バスケットボール界最高峰の大会を協賛

スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、高校バスケットボール界最高峰の大会「ウインターカップ2021(大会正式名称:SoftBank ウインターカップ2021 令和3年度 第74回全国高等学校バスケットボール選手権大会)」に協賛いたします。

WINTER CUP 2021について


大会名称:「SoftBank ウインターカップ2021 令和3年度 第74回全国高等学校バスケットボール選手権大会」
主 催 :公益財団法人日本バスケットボール協会
     公益財団法人全国高等学校体育連盟
主 管 :公益財団法人日本バスケットボール協会
     公益財団法人全国高等学校体育連盟バスケットボール専門部
     一般社団法人東京都バスケットボール協会
     東京都高等学校体育連盟バスケットボール専門部(男女)
開催期間:2021年12月23日(水)~12月29日(火) ※7日間
会 場 :東京体育館(メイン会場)        〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷1-17-1
     駒沢オリンピック公園総合運動場体育館 〒154-0013 東京都世田谷区駒沢公園1−1
公式サイト: https://wintercup2021.japanbasketball.jp/

ZAMST(ザムスト)としての協賛について


ZAMSTのブランドメッセージである“AWAKEN YOUR POTENTIAL(引き出そう、未知のチカラを)”には、様々な環境下において、全力でスポーツ活動に向き合っているアスリートの皆様に対し、ZAMST製品の使用やサービス活動、サポート活動を通じ、アスリートの皆様の力を100%引き出せるブランドであり続けたいという想いが込められています。

高校バスケットボールプレーヤーの夢の舞台である「ウインターカップ」への出場、さらには全国制覇を目指し努力を重ねてきた集大成の場として、選手の皆様が100%の力を発揮できるような素晴らしい大会を作り上げるお手伝いができればと思い、昨年に引き続き協賛させていただく運びとなりました。

ZAMST(ザムスト)についてhttps://www.zamst.jp/


ZAMST(ザムスト)は医療メーカーとして整形外科向けの製品を46年にわたり開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドで、スポーツサポーター市場売上金額6年連続No.1※1に認められています。

ZAMST(ザムスト)はこれからも、人の身体から生み出されるパフォーマンスを最大限に引き出すことを目標に、人体を知り尽くした当社ならではの製品を開発提供し、日々前進し続けてまいります。
※1 2014年~2019年スポーツサポーター(スポーツ販売チャネルを主としたブランド商品対象)市場 メーカー出荷金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2020年12月現在 本調査結果は定性的な調査・分析手法による推計である

ザムストパートナーズhttps://www.zamst.jp/about/partner/

ZAMSTはバレーボール、バスケットボール、テニス、バドミントン、サッカーなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。

バスケットボール:トレイ・ヤング、エレーナ・デレ・ダン、保岡龍斗、伊藤駿、津屋一球、河村勇輝
バレーボール:ウィルフレド・レオン、西田有志、鶴田大樹、大宅真樹、高野直哉、山本智大、樋口裕希、佐々木千紘、間橋香織/テニス:伊藤竜馬、綿貫陽介、日比野菜緒
バドミントン:松友美佐紀/マラソン:岩出玲亜/ゴルフ:穴井詩/サッカー:畠中槙之輔/他アスリート・チーム多数

日本シグマックス株式会社についてhttps://www.sigmax.co.jp/


 所在地: 東京都新宿区西新宿6-8-1
 創 業: 1973年6月1日
 資本金: 9,000万円
 代表取締役社長: 鈴木 洋輔
 社員数: 252名(2021年3月末)
 売上高:92.2億円(2021年3月期)

日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。2020年に実施した全国整形外科クリニックに対する調査では、当社が「整形外科クリニック院長が最も採用し、推奨する関節用サポーターメーカー」であることも明らかとなっています※2。
また、医療機器分野では、手術後の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある製品を提供しています。

※2 株式会社 日本能率協会総合研究所 調査概要
調査手法:インターネット調査 / 調査対象者:全国の整形外科クリニックの院長 / 回収者数:300サンプル / 調査実施時期:2020年10月~11月
https://www.jmar.biz/news_and_column/整形外科医推奨_医療用関節サポーター_No.1調査/

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