モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」明治神宮野球場に10月19日(火)より設置開始

株式会社INFORICH

球場内の利便性向上と災害対策として導入

モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」を展開する、株式会社INFORICH(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:秋山 広宣)は、明治神宮野球場内の3ヶ所に10月19日(火)より「ChargeSPOT」を設置することをお知らせします。


日本設置台数シェアNo.1※の「ChargeSPOT」はモバイルバッテリーを「どこでも借りられて、どこでも返せる」をコンセプトに2018年4月からサービスを開始し、全国の駅、空港、商業施設や飲食店、コンビニエンスストア、公共施設などを中心に現在約27,000ヶ所まで設置場所を拡大しています。
※INFORICH調べ

今回の設置により、試合の観戦中にスマホの充電がなくなってしまっても「ChargeSPOT」をレンタルしていただければ、選手の活躍を撮り逃すこともなく、スマホの充電を気にせずに試合を観戦していただくことができます。返却は借りた場所とは別の場所でも返却できる為、球場内はもちろん、外苑前駅周辺やご自宅のお近くでも返却していただくことが可能です。
また「ChargeSPOT」は大規模災害時※にはバッテリーの無料貸出も行っており、球場の災害対策の一環としても皆様にご活用いただくことができます。
※INFORICHが定める基準の元

■設置について
設置日時:10月19日(火)
設置箇所:
・内野6入口付近
・内野8入口付近
・外野16入口付近
※詳しい設置場所はアプリ内、HP(https://app.chargespot.jp/map/)からご確認いただけます。

ChargeSPOTのサービスについて
モバイルバッテリーシェアリング「ChargeSPOT」。レンタル方法は「ChargeSPOT」対応アプリでバッテリースタンドのQRをスキャンするだけの簡単操作。日本全国47都道府県に設置されており、グローバルでも香港、タイ、台湾とエリアを拡大中です。
外出時にスマホの充電が足りない・・・そんな時は「ChargeSPOT」。対応アプリから近くのバッテリースタンドを探してバッテリーを借り、別のバッテリースタンドに返却することができます。「ChargeSPOT」の専用アプリに加え、「LINE」「d払い(R)︎」「PayPay」「au PAY」などの各種対応アプリでQRコードを読み込んでバッテリーを借りることが可能で、専用アプリをダウンロードしていなくてもその場でサービスを利用できます。

■「ChargeSPOT」ご利用方法


アプリ名称:ChargeSPOT チャージスポット
ダウンロードはこちら:https://go.onelink.me/GQjX/cc9f2407

■「ChargeSPOT」ご利用料金(税込)
30分未満は165円、その後の48時間までは330円でレンタルできます。その後最大5日間(120時間)まで1日(24時間)330円で利用できます。
※レンタル開始後120時間(5日間)を超えた場合、合計3,300円(利用料、違約金1,980円を含む)の支払い義務が発生します。

■ お問い合わせ
株式会社 INFORICH ChargeSPOT 広報部 PR担当 木村
Mail: press@inforichjapan.com

※「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
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