プロゴルファー石川遼選手とのシグネチャーモデル第2弾

カシオ計算機株式会社

カシオワールドオープン40回大会記念モデル

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK”の新製品として、当社所属のプロゴルファー石川遼選手のシグネチャーモデル第2弾となる『GM-2100RI21』を11月11日に発売します。

GM-2100RI21/石川遼選手
石川選手は、過去17回のツアーで優勝を収めるなど、日本の男子ゴルフ界を牽引するプロゴルファーの一人です。常に高い目標を掲げて世界に活躍の場を広げていく石川選手のチャレンジ精神が、新しい価値を生み出す当社の企業理念と合致することから、2013年から所属契約を締結しています。

シグネチャーモデル第2弾かつカシオワールドオープン開催40回を記念した『GM-2100RI21』は、八角形のメタルベゼルとシンプルなデザインが特徴の「GM-2100」をベースに採用。日常にもラウンドにも使いやすいよう、シルバーとホワイトでまとめクールかつシックな印象に仕上げました。ネイビーの文字板にはゴルフボールの表面を覆うくぼみであるディンプルとボールの立体感を、光沢を抑えたすりガラスのような透明印刷により表現しています。爽やかなライトブルーとエネルギッシュなオレンジをアクセントとしたカラーリングでスポーティさを演出しました。裏蓋には、石川選手のシグネチャーとカシオワールドオープン開催40回を記念したロゴを刻印しているほか、オリジナルゴルフマーカーを同梱したスペシャルモデルとなっています。

今回のコラボレーションモデルについて、石川選手は「今までに見たことのない“G-SHOCK”で、カチッとしたメタル素材によりゴルフでの着用も、普段使いにも合うと思います。」とコメントを寄せています。

GM-2100RI21
石川遼選手のシグネチャー
オリジナルゴルフマーカー(表・裏)
パッケージ

『GM-2100RI21』特設ページhttps://gshock.casio.com/jp/products/analog-digital/gm-2100ri21/

〇石川遼選手プロフィール
6歳よりゴルフを始め、高校生になった2007年にツアー初出場した「マンシングウェアオープンKSBカップ」では、ツアー最年少の15歳245日で優勝を飾りました。プロへ転向した翌年、17歳にして賞金1億円を獲得し、2009年には史上最年少の18歳で賞金王に輝きました。2018年~2019年は史上最年少の男子ツアー選手会長として国内ツアーを牽引し、「日本プロゴルフ選手権大会」を含むツアー優勝17回を飾り、14人目の生涯獲得賞金10億円突破を最年少で達成しています。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ