「おんらいん京都マラソン2022」ふるさと納税枠の募集について

京都市

「おんらいん京都マラソン2022」では,ふるさと納税枠を令和3年11月10日(水)から先行募集しますので,お知らせします。今大会は,新たな京都マラソンオリジナルグッズ等,返礼品を大幅にボリュームアップしてお届けします。多くの方のお申込みをお待ちしております。

1 募集期間及び申込方法
(1)募集期間
令和3年11月10日(水)正午~12月31日(金)午後11時59分
(2)申込方法
ふるさと納税の申込サイト(ふるさとチョイス,ANAのふるさと納税,楽天のふるさと納税,ふるなび,さとふる)からお申し込みください。申込にあたっては,京都マラソン公式ホームページ(https://www.kyoto-marathon.com/)の募集要項等を十分御確認のうえ,お申込みください。

2 返礼品
オリジナルグッズ1. 京都を愛するランナーを応援!限定醸造クラフトビール

京都市左京区にブリュワリーを構える「株式会社京都・一乗寺ブリュワリー」と共同制作した,完全オリジナルビール2種セットです。「京都マラソンおきばりやすビール」は,例年フィニッシュ会場のおつかれさま広場で振る舞われるお味噌汁に使用している西京白みそ(提供:株式会社西京味噌)を隠し味に使った,まろやかな優しい味のビールです。「京都マラソンおつかれさまビール」は,しっかりとした飲みごたえで,フィニッシュ会場の鳥居をイメージした赤い色が特徴です。
ランニング後の“ご褒美”としてはもちろん,ちょっとしたプレゼントにもぴったりです。京都に思いを馳せながら,じっくり御堪能ください。

オリジナルグッズ2. ランニング後のひとときに京都の銘酒オリジナル日本酒セット

享保十一年創業,300年近く京都の町中でお酒造りを続けてきた松井酒造の「神蔵」のセットです。京都産酒造好適米「祝」50%精米,無濾過,無加水,生酒の純米大吟醸酒「神蔵」(京都マラソン限定品)と,松井酒造が今期初めて仕込む濃厚なヨーグルトの日本酒リキュール(京都マラソン限定ラベル)の詰め合わせ。ランニングで疲れた体を京都ならではの日本酒で癒してはどうでしょうか。

オリジナルグッズ3. 京都の伝統工芸品身に着けて走ろう!オリジナルシューレース

帯締めや羽織紐として使われている京都の伝統工芸「京くみひも」を,京都マラソンオリジナルカラーのシューレース(靴紐)に仕立てました。高級シルク調ポリエステルを使用し,上品な光沢と絹のような手触りが特徴です。帯締めのノウハウを生かし,ほどけにくく,しっかりと結ぶことができます。お持ちのランニングシューズやスニーカーを京都マラソンカラーで彩ってみてはいかがでしょうか。

オリジナルグッズ4. 京都マラソン名物マールブランシュ「お濃茶ラングドシャ 茶の菓」

京都土産として大人気の銘菓。京都マラソンのフィニッシュ会場で完走者に振る舞われる,お馴染みのお菓子です。〈山の茶葉〉主体の「茶の菓」専用のお濃茶を使用。色・味・香りを極めたお濃茶を、シェフの技と五感で繊細な口どけのラングドシャに。ミルク感豊かなオリジナルのホワイトチョコレートを挟んで、深みあるお濃茶の風味を際立たせました。京都マラソンオリジナルの焼印を入れてお届けします。

オリジナルグッズ5. 京都マラソン限定カラー!アシックス製ランニングシューズ

アシックスレーシングシューズのレジェンドモデル,SKYSENSOR JAPANのフラットソール構造を採用した京都マラソンスペシャルカラーのシューズです。3時間台を競うレース志向のランナー向けに開発し,広い接地面と走行時の安定感を重視した作りです。軽量性にも優れたこのシューズは,ロードレースからトレーニングまで幅広く対応します。ヒールカップに京都マラソンのロゴを左右にあしらい、特別感にあふれた一足となっています。

※1.~5.については,出走権なしの返礼品も御用意します。
※8.~10.の「『京都マラソン2023』出走権」とは,無抽選で出走できる権利です(別途参加料が必要)。
※10.のお申込みについては,京都市情報館(https://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/page/0000290577.html)を御確認ください。

3 市民向け販売について
京都市内にお住まいの方は「ふるさと納税枠」へはお申し込みいただけませんが,一部のオリジナルグッズについては,「京都市民枠」のエントリー時に申込みのうえ購入可能です。販売価格等の詳細は,「京都市民枠」のエントリーページから御確認ください。
※各グッズは数に限りがございます。申込多数の場合は抽選販売とさせていただきます。

4 問い合わせ
京都市文化市民局 市民スポーツ振興室 京都マラソン担当
電話: 075-366-0314(令和3年11月5日まで)
075-222-3138(令和3年11月8日以降)
FAX: 075-213-3367
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