スポーツトラベル&ホスピタリティジャパン(STH Japan)、唯一無二の体験を提供するホスピタリティが評価され「カンパニー・オブ・ザ・イヤー」受賞

STH Japan株式会社

スポーツトラベル&ホスピタリティジャパン(STH Japan)は、APAC Business Headlinesのトラベル&ホスピタリティ部門において、カンパニー・オブ・ザ・イヤーに選ばれました。

APAC Business Headlinesは、企業が適切な商業パートナーを見つけることを支援し、地域におけるビジネスコネクションの促進役として機能することを使命とし、各業界で質の高い製品やサービスを提供している組織の分析を提供しています。カンパニー・オブ・ザ・イヤー・アワードは、APAC地域の企業が提供する優れたサービスを表彰することを目的としています。

STH Japanが提供する卓越したサービスに対して、カンパニー・オブ・ザ・イヤーのトラベル&ホスピタリティ賞が授与されました。

STH Japanのトラベル&ホスピタリティ部門責任者であるクリスティーナ・メリノは、次のように語ります。「この業界にとって非常に厳しい1年であったにもかかわらずこのような賞をいただき、APAC Business Headlinesに感謝しています。この賞は、スポーツファンのお客様にイベントを最大限にお楽しみいただけるよう、上質かつユニークなトラベル&ホスピタリティ体験をご提供するという我々のコミットメントを確固たるものにするものです。今後も様々なスポーツイベントにおいてサービスをご提供することを楽しみにしております。」

スポーツトラベル&ホスピタリティジャパン(STH Japan)について
スポーツトラベル&ホスピタリティジャパン(STH Japan)は、日本においてスポーツホスピタリティとプレミアムな観戦体験を提供するリーディング・カンパニーです。STH Japanは、英国のスポーツトラベル&ホスピタリティグループ(STHグループ)と株式会社JTBの合弁会社として2017年に設立されました。当初はラグビーワールドカップ2019の公式ホスピタリティプログラムを管理・提供するために設立され、それ以降も日本で長期にわたる優れた評判を確保するという目標を持って意欲的に成長してきました。

詳しくはSTH Japanウェブサイトをご確認ください。
https://www.sthjapan.com/
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