2021 AUTOBACS SUPER GTにLEDビジョンを導入しました。

LM TOKYO株式会社

全ラウンドの記者会見・インタビュー背景にLEDビジョンを起用

LM TOKYO株式会社(本社:東京都渋谷区千駄ヶ谷 代表取締役:鈴木直樹)が運営するLED TOKYOは、「2021 AUTOBACS SUPER GT」にLEDビジョンを導入しました。
LED TOKYOは、超品質・超価格の製品を販売・レンタルするデジタルサイネージの総合ブランドです。


2021年4月10(土)から同年11月28(日)にかけて開催された『2021 AUTOBACS SUPER GT』
Round1(岡山県 国際サーキット)Round2(静岡県 富士スピードウェイ)Round3(三重県 鈴鹿サーキット)Round 4(栃木県 ツインリンクもてぎ)Round5(宮城県 スポーツランドSUGO)Round6 (大分県 オートポリス)Round7(栃木県 ツインリンクもてぎ)Round8(静岡県 富士スピードウェイ)にLEDビジョンを導入しました。

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SUPER GT
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SUPER GT (スーパージーティー) は2005年より開催されているカーレースの一つで、1レース当たりの観客動員数は3万人~6万人ほどと、日本で開催されている自動車レースのシリーズとしてはスーパーフォーミュラと並び、日本最高峰の自動車レースです。

その注目度から国内外の様々な自動車メーカーが参加しており、GT500クラスとGT300クラスという、異なる2つのクラスの車両が同一コースを混走するという方式で、両クラスの速度差から徐々に混走状態となり、コースの所々で抜きつ抜かれつの争いが展開されます。

その為、観客にはより楽しめるエキサイティングな場面が増え、ドライバーには両クラスに注意しつつポイントを見極めながらタイムロスを抑えて上位を目指し走行するという高いスキルが求められるレースとなっています。

シリーズ戦の中で、成績によりウェイト (重り) が加算されていくウェイトハンデ (Weight Handicap: WH) 制やリストリクターの導入などで、各車両の性能を調整して力を拮抗させることで、白熱のレース展開となる様な演出がなされているため、必ずしも有力チームが上位を占める訳では無く、シーズン終盤までポイントが僅差となることも珍しくありません。

レース距離は250km~800kmのセミ耐久レースで、必ず2人のドライバーが組み、予選・決勝共に2人のドライバーが走ること、及び1人のドライバーが全体の3分の2を超えて走ってはならずドライバー交代が義務付けられています。
認知度やレベルの向上などもあり、F1、WEC、DTMなど海外のトップカテゴリーを経験したドライバーが参戦する例も増えており、 2006年にはインターネットサイトで生中継され、2007年からはBS放送でハイビジョン録画放送されています。
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使用した製品とサイズ
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導入製品:屋内用LEDビジョン
ピッチサイズ:2.97mm Round1~Round6
      :3.91mm Round7~Round8
サイズ:W3500mm×H2000mm Round1
   :W4500mm×H2500mm Round2~Round8

記者会見・選手インタビューの背景としてLEDビジョンを起用
今回導入されたLEDビジョンはSportsNaviの記者会見・選手インタビューにて使用されました。
大画面のLEDビジョンを背景にした映像は迫力があり、印象的な映像になっています。

今回導入した製品の詳細はこちら
https://led.led-tokyo.co.jp/products/product-ledinside/

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LEDビジョンは「LED TOKYO」まで
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LED TOKYOでは、大型LEDビジョン、屋外用、屋内用、床用、湾曲型、透過型、ボール型などのほか、液晶ディスプレイなど豊富なラインナップを揃えています。

自社工場で自社ブランド製品を生産することにより、他社では難しい圧倒的コストパフォーマンスを実現しております。

また、大型フェス、スポーツ大会、音楽イベント、発表会、展示会など、短期イベントで大活躍の最新LEDビジョンを「レンタル」にて導入することが出来ます。

購入となると高額且つ物理的な倉庫の確保など大変な手間がかかりますが、レンタルではコスト面を節約出来るだけでなく行き届いたサポート体制で利用することが可能です。

最高最良のLEDビジョン・液晶ディスプレイを、最安値で導入出来るのは、LED TOKYOだけです。
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