國學院大學蹴球部『歴史ある國大 これからの未来 ~國學院大學蹴球部鞠友会支援プロジェクト~』目標金額を上回る約122万円を達成

スポチュニティ株式会社

~支援金は遠征費や体調管理用サービス・備品購入へ利用予定~

チーム・団体やアスリートを支援するスポーツ専門クラウドファンディングを展開するスポチュニティ株式会社(東京都中央区、以下スポチュニティ)を利用した國學院大學蹴球部 (東京都渋谷区)のクラウドファンディングの支援募集プロジェクト『歴史ある國大 これからの未来 ~國學院大學蹴球部鞠友会支援プロジェクト~』は、目標金額の100万円を上回る121.7万円で終了しました。


1.最終的に目標金額の100万円を達成
4月17日に開始した『歴史ある國大 これからの未来 ~國學院大學蹴球部鞠友会支援プロジェクト~』は、最終的には目標金額である100万円を達成し、支援数118件、支援金額121.7万円で終了いたしました。皆様には、多大なる温かいご支援をいただきましたこと、深く御礼を申し上げます。
※なお、ご支援を頂きましたそれぞれのリターン(支援返礼品)は、國學院大學蹴球部様より配送準備が整った返礼品より順次発送させて頂いております

《國學院大學蹴球部様より御礼メッセージ》
たくさんのご支援ありがとうございます。
皆様からいただいた支援金でプロテインを購入させていただきました。
選手たちの怪我予防のサポート体制が整いつつあります。

《プロジェクトの概要》
1) プロジェクトURL
https://www.spportunity.com/tokyo/team/573/invest/529/detail

2) 支援募集期間
2021年4月17日(土)~2021年6月30日(水)

3) 目標金額 / 支援結果
目標金額 100万円 / 支援数118件、支援金額121.7万円

4) 資金使途
今回のプロジェクトで集まった支援金は、以下の使途を想定
 1.部員の遠征費の資金補助
 2.コロナ対策として、部員の体調管理用サービスの購入
 3.部で使用する備品購入費
 4.老朽化・破損している備品の新規購入・修理

2.スポチュニティが提供するデータ分析結果(一部公開)

支援募集期間を通じた支援数(折れ線)、及び支援金額(棒線)

◆利用料は業界最安水準!二人三脚の手厚いサポートに加え、無料で取材・記事化し広くPR!
スポチュニティでは、クラウドファンディングのプロジェクトの実施を希望するプロ・セミプロ、学生運動部、アスリートを募集しております。世の中のクラウドファンディングの多くは、システムのみ提供にとどまり、自分たちで施策を考えなくてはなりません。しかし、スポチュニティでは『スポチュニティアドバイザー』が、支援募集プロジェクトの企画やリターン設計、アピール文の作成、システム登録、周知・拡散を丁寧に二人三脚でサポートさせていただきます。
更に、専任ライターが利用チームを無料で取材・記事化いたします。こうした記事を周知・拡散の材料にしていただくことで支援を集めることができます。詳しくはこちら( https://corp.spportunity.com/clubteam/ )をご覧ください。

◆コラム記事の提携先を募集しています!
スポチュニティでは、普段スポットライトを浴びる機会の少ない競技やチーム、アスリート、スタッフ・裏方、ファンへ光を当て、そこにあるストーリーや熱い想いを世の中に届けることをコンセプトとした『スポチュニティコラム』(https://media.spportunity.com/)を運営しております。
このスポチュニティコラムとの提携・協業媒体を募集しております。詳しくは、こちら(info@spportunity.co.jp)までお問い合わせください。
これまでの提携実績例)Yahoo!ニュース、SmartNews、スポーツブル、ほか

【会社・団体概要】
◆國學院大學蹴球部鞠友会
所在地:〒150-8440 東京都渋谷区東4丁目ー10-2

◆スポチュニティ株式会社
所在地: 東京都中央区銀座7丁目13番6号 サガミビル2階
設立 :2016年3月
ホームページ: https://www.spportunity.com/
公式facebook:https://www.facebook.com/spportunity/
公式Twitter:https://twitter.com/Spportunity_JP
概要:「Sports×Opportunity」を理念に、「若者がチャレンジできる機会を与える」「若者に夢を与えるスポーツ団体を応援する」「スポーツで地方を元気にする」ことを通して平等な機会・夢を育む環境づくりを目指す、スポーツに特化したクラウドファンディングを提供するベンチャー企業。創業メンバーはグロービス経営大学院で学んだ同級生で、メンバーの大半がMBA生という変わった組織です。
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