ジェットキッズ BY ストッケからトラベルベッド「クラウドスリーパー」新登場

株式会社ストッケ

コンパクトで持ち運びに便利!デザイン賞も受賞したストッケ初のトラベルベッド。

株式会社ストッケ(東京都渋谷区、代表取締役:川原夏子)は2022年2月下旬より、子どもとの旅行を快適にする「ジェットキッズ BY ストッケ」シリーズから、ストッケ初の子ども用トラベルベッド「クラウドスリーパー」を発売します。

旅行に対する様々な不安が残る中ですが、やはり家族旅行は特別なもの。近場へのお出かけも「旅行」と捉えれば、その可能性は無限大。例えば、すでに発売中の子ども用スーツケースの「ベッドボックス」や「クルーバックパック」を使えばどこであっても気分は旅行。もちろんお子さま連れの帰省などでは、飛行機や電車での移動中も安心して旅行を楽しむことができます。

さらに旅の間も、目的地に到着後も、ファーストクラスの旅行体験をもたらしてくれるのが、ストッケの最新イノベーションの子ども用トラベルベッド「クラウドスリーパー」です。

クラウドスリーパーについて

クラウドスリーパーは、お友達を招いたとき、招かれたとき、さらには旅行の際に、空気を注入するだけで使用できるお子さま向けのトラベルベッドです。

その画期的なコンセプトですでに欧州の権威あるデザイン賞であるレッドドット賞の最高賞(reddot design award 2021 best of the best )を受賞したクラウドスリーパーは、バックパックや機内持込手荷物に入れることができるほどコンパクトで簡単に使えるトラベルベッドです。軽量で付属品も少なく、開梱して内蔵ポンプで膨らませれば、あっという間に小さなお子さための快適なトラベルベッドが完成します。

クラウドスリーパーのエアーメッシュカバーは、体温調節も容易で、小さなお子さまに包み込むような快適さをもたらします。それはまるで雲の上で眠っているような感覚でもあります。また、カバーの底面には撥水加工が施されており汚れにくくなっています。もちろん、カバーは取り外して洗濯機で洗うことも可能です。

また、クラウドスリーパーは収納もとても簡単。製品に書かれたガイドの番号とラインの通りに折りたたみ付属の収納バッグに入れるとキューブ状に。さらにもう1度ジッパーを閉めて圧縮することで、驚くほどコンパクトになります。もちろんジェットキッズのベッドボックスの中にも入ります。

ジェットキッズ BY ストッケ クラウドスリーパーの特長

快適性と耐久性を高めるTPU製の本体
通気性と快適性に優れた洗濯可能なエアーメッシュカバー
撥水加工された底面
内蔵型ポンプ
フルレングスサイドバンパー
圧縮可能な収納袋
軽量・コンパクトで、ベッドボックスにも、どんな手荷物にも簡単に収納可能。
2021年レッドドット・ベスト・オブ・ザ・ベスト・プロダクト・コンセプト賞受賞

製品詳細

販売名: ジェットキッズ BY ストッケ クラウドスリーパー
価格:税込11,000円(税抜10,000円)
発売日:2022年2月下旬予定

製品仕様

膨らませた状態 150 x 75 x 17 cm
梱包・圧縮状態- 38 x 28 x 10 cm
重量:1.4 kg
使用時最大耐荷重:68 kg
対象年齢:3歳以上

ジェットキッズBYストッケについて
ノルウェーを拠点とするジェットキッズ社は、大手航空会社のパイロットである夫と子ども向け旅行用品の起業家である妻によって設立され、もっと簡単に子どもと一緒に飛行機に乗ることを実現したい、という二人の思いから始まりました。2015年12月にベッドボックスが市場に参入して以来、スタートアップ企業だった同社は子ども用旅行用品のブランドとして急成長を遂げました。2018年5月のストッケASへの参入後もその創業者は現在も変わることなく会社の成長に尽力しています。

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ストッケ ブランドコンセプト

新しい世界に生まれる小さな君を、まってる。
ベッドに眠る、やわらかな素肌を何度もなでる時間を。
テーブルを囲んで一緒にご飯をほお張り、笑い転げる時を。
陽だまりの中のお出かけも、初めてのお風呂も。
歩き出した君の手を握る瞬間を、私たちは、まってる。

子育てには、驚きも迷いも喜びもあるけれど
どんな瞬間も家族が一緒になって
自分たちだけの本当の心地よさを探していけますように。
その物語、その1ページをストッケと。

Here we grow™ ー 成長する、親子とともに

https://stokke.com
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