「2021 Forbes JAPAN 100」に琉球アスティーダ代表の早川周作が選出日本のプロスポーツ史上初の「上場」を実現し、“今年の顔100人”に

琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社

「世界を獲りいくよ。」をスローガンに沖縄県を拠点に活動する卓球Tリーグチームの琉球アスティーダ(運営会社:琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社、所在地:沖縄県中頭郡中城村、代表取締役:早川周作)は、12月24日発表の「2021 Forbes JAPAN 100」に当社代表の早川周作が選出されたことを発表いたします。
「Forbes JAPAN 100」は、年間を通じて、フォーブス ジャパンの誌面を飾り、社会を動かす、未来をつくるリーダー、先駆者、アントレプレナーシップをもった人として選ばれた経営者をフォーブス ジャパンが「今年の顔100人」として選出するもので、早川は『日本のプロスポーツ史上初の「上場」 琉球アスティーダ』として9月号誌面で紹介されました。
◆参考記事:https://forbesjapan.com/articles/detail/44299/


早川周作(はやかわ・しゅうさく) プロフィール

大学受験直前に父親が蒸発。新聞配達で学費を捻出して明治大学に進学。在学中から学生起業家として多くの会社の経営に参画。元首相の秘書として勉強し、28歳で衆議院選挙に出馬、次点。その後日本最大級の経営者交流会を主催。約90社の顧問やアドバイザーの立場でベンチャー企業を指揮する。2018年2月、沖縄から卓球のプロリーグであるTリーグに参戦する「琉球アスティーダ」や卓球スクール、飲食店等を運営する琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社を設立し、代表取締役に就任。同年、明治大学MBAビジネススクール講師に就任。2021年1月、国立大学法人琉球大学客員教授に就任。同年3月に株式上場、4月には子会社の九州アスティーダを設立。直近では12月20日、21日の2日間、沖縄アリーナで琉球アスティーダの祭典「アスティーダフェスティバル2021-2022」を開催し、観光閑散期の沖縄において2万人超の集客をはかった。12月17日に発売した著書「琉球アスティーダの奇跡」(毎日新聞出版)は、発売前からAmazon企業経営ベストセラー1位獲得、発売後わずか6日で3刷増刷が決定。

■琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社  https://ryukyuasteeda.jp/
代表者:早川周作
所在地:沖縄県中頭郡中城村南上原1112-1 オーシャンビュー松山IIB1階
資本金及び資本準備金の合計額:1億9,900万円
設立:2018年2月23日
証券コード:東証7364
事業内容:プロ卓球リーグ「Tリーグ」に参戦するプロチームの運営、トライアスロンチームの運営、スポーツバル、卓球教室、卓球物販ECサイト運営等、総合型地域スポーツクラブとして『沖縄×スポーツ×○○』をテーマに様々な企業のマーケティングを支援。
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