イオン琉球・キングス・ブルーシール コラボアイスケーキをこどもの居場所に寄付

琉球ゴールデンキングス

 この度、琉球ゴールデンキングスは、オフィシャルパートナーのイオン琉球株式会社(本社:南風原町、代表取締役社長:大野惠司、以下 イオン琉球)とフォーモストブルーシール株式会社(本社:浦添市、代表取締役社長:山本隆二、以下 ブルーシール)と共に「おきなわこども未来ランチサポート」を通じて沖縄本島、宮古島、石垣島の“子どもの居場所”28の施設(約400名分)にコラボアイスケーキをクリスマスプレゼントとして寄付いたしました。
 沖縄市の学習支援ひろば「くじら寺子屋」にて行われた贈呈式には、琉球ゴールデンキングスの#2小寺ハミルトンゲイリー選手と#34小野寺祥太選手が参加し、子ども達へ直接アイスケーキをお渡ししました。また、バスケットボールを通じて子ども達へ夢や感動をお届けしたいという思いを込めて、キングスホームゲームへのご招待チケットもプレゼントいたしました。

 「沖縄のこどもたちをHAPPYに」をコンセプトに、イオン琉球、ブルーシールと手を取り、3社コラボレーションによる「メリーキングスアイスケーキ」を合同開発し、県内イオン・イオンスタイル・マックスバリュにて販売。その売上の一部を原資とした約50個のアイスケーキを、沖縄県内の“こどもの居場所”支援施設へ順次寄付するお取り組みを、今回初めて実施いたしました。
 沖縄県内では、子供の貧困に関する様々な行政の施策やNPO団体等の活動が行われていますが、新型コロナウイルスの影響もあり、いまだ貧困の中で子どもたちは様々な課題を抱えています。これからも琉球ゴールデンキングスは、地域の課題解決に向けてパートナー様や地域の皆さまと共に全力で取り組んで参ります。



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