創刊150周年ロゴを決定

株式会社報知新聞社

「今をのこす、夢をつなぐ」

報知新聞社(代表取締役・依田裕彦)は1872年に「郵便報知新聞」として創刊以来、2022年6月10日に150年を迎えます。それを記念したロゴをマークを決定いたしました。このロゴを2022年1月1日から1年間、新聞紙面やWEBサイト、各種イベントやその他発行物で展開していきます。


報知新聞社は1872年(明治5年)に「郵便報知新聞」として創刊以来150年、明治、大正、昭和、平成、令和と日本の「今」を報じ続けてきました。1949年(昭和24年)12月からはスポーツ・エンターテインメントの感動と笑顔を伝えるスポーツ紙として、「夢」を描くメディアであろうと紙齢を重ねて参りました。その足跡、これからの思いをロゴのキャッチフレーズに込めました。また、ロゴデザインは、150年間紙齢を重ねてきた新聞をイメージしたものになります。

■報知新聞、スポーツ報知
1872年(明治5年)に「郵便報知新聞」として創刊。激動の時代を乗り越え1949年(昭和24年)にはスポーツ紙に転換。1991年(平成3年)に愛称の「スポーツ報知」を使用。現在は朝刊スポーツ紙「スポーツ報知」(1部売り150円、月ぎめ3,355円)を発行。日本一の情報量を誇る巨人軍の記事はもちろん、プロ野球、メジャーリーグ、高校野球、サッカー、ゴルフ、大相撲、スポーツ全般、芸能、社会、競馬、公営競技といった各種情報を毎日お届けしています。また、インターネットサイト(https://hochi.news/)ではスポーツ、芸能などの話題をいち早く発信。「報知高校野球」や「月刊ジャイアンツ」といった定期刊行物も出版しています。
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