女子バスケ銀メダリスト・馬瓜エブリン選手発案!女子日本リーグ初のシート広告を実施

株式会社アールキューブ

~コロナ禍の間引き空席を有効活用~

 株式会社アールキューブ(所在地:東京都品川区、代表取締役:坂田健)が運営する「肉汁水餃子 餃包」は、2022年1月1日~1月4日に国立代々木第2体育館で開催されるバスケットボール女子日本リーグにてWリーグ初のシート広告を実施することをお知らせいたします。

空席の有効活用

 コロナ禍で様々なスポーツ観戦に影響が続いています。その中でも、客席間の距離を保つために間引き・空席を作っての運営は、コロナ前と異なる代表的な光景ではないでしょうか。最近では見慣れて「当たり前」の光景ですが、運営側にとっては収益減に直結する問題と言えます。
 この問題に立ち上がったのが、当社代表・坂田の友人であり、女子バスケットボール・オリンピック銀メダリストの「馬瓜エブリン選手」です。「試合の度に寂しい客席を見るのが悲しいです。その空席の一部を、餃包さんで埋めませんか?」と、今年11月に打診を受け、正月に実施することになりました。
 ちょうど当社が1月1日を「肉汁水餃子の日」として記念日認定を受けたタイミングとも重なり、縁起の良い1年のスタートを切りたいとの思いから、スピード決定となりました。また、運営の「一般社団法人バスケットボール女子日本リーグ」様も前例の無い取組に対して、柔軟かつ迅速にご対応くださいました。

1月1日「水餃子の日」認定記念!通常サイズの5倍「デカ餃包」を限定販売:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000069381.html

馬瓜エブリン選手

 ガーナ出身の両親の間に愛知県豊橋市で生まれ、愛知郡東郷町で育つ。14歳のときに日本代表として国際大会に出場するために、家族で日本国籍を取得。地元の名門・桜花学園高校で高校三冠獲得、U-17日本代表にも選出され世界選手権ベスト4。2014年、アイシン・エィ・ダブリュ ウィングス(現:アイシン)に加入。同年にはアジア競技大会に出場する日本代表にも選ばれた。2017年トヨタ自動車アンテロープスに移籍。妹である馬瓜ステファニーも新人としてトヨタに加入している。2017年アジアカップ優勝、2019年FIBAアジアカップ優勝、2021年東京オリンピック準優勝(1試合平均5.8得点)。明るいキャラクターでテレビ番組にも引っ張りだことなっている。現在は現役選手でありながら起業家としても挑戦中。プロスポーツ選手が動画で疑問を解決するサービス「Quick Coarch」をスタート。https://quickcoach.jp/

店舗概要

店舗名:肉汁水餃子 餃包 六本木交差点
所在地:東京都港区六本木4丁目9ー8
電話番号(予約):050-3503-3119
定休日:第一月曜日(祝日および繁忙期は営業)
営業時間:月~金16:30~23:45 土日祝12:00~23:45
*変更になる場合がございます
取扱商品:水餃子、点心、生ビール・サワー・ハイボール など
価格帯: 2500円~3500円(税込) *せんべろプラン除く
予約URL:https://gyopao.com

会社概要

 代表取締役 坂田 健が25歳のときに倒産寸前だった父の会社を継ぎ2代目社長に就任。リーマンショック・東日本大震災など倒産の危機を二度経験。当時は身内、大学教授、社員からも借金をして危機を乗り越える。コロナ禍で事業転換、急成長。六本木交差点、京都駅前、石川パーキングエリア、羽田国際空港、バンコク国際空港、シンガポール等で複数業態の飲食店展開を経験。7年前に「肉汁水餃子 餃包 六本木交差点」を開店。世界最大口コミサイト・トリップアドバイザーで東京1位(10万店舗中)、10 Best Restaurants In Tokyoで1位を獲得。Google口コミ3000件以上は地域No1。
 2019年に直営店の商品および経営ノウハウを活かして、日本中の飲食店への餃子の製造卸事業「業務用餃子の餃包」を開始。約2年で導入1500店舗以上突破し最高売上を更新し続けている。

会社名:株式会社アールキューブ
所在地:〒142-0054 東京都品川区西中延1-7-6
創業:1981年
代表者:代表取締役 坂田 健
URL:https://gyopao.com/abouts/(会社情報)
https://gyopao.jp/(業務用餃子の餃包)
主な事業:肉汁水餃子 餃包 六本木交差点 / 食品製造卸工場(有限会社タロコ)

創業ストーリーはこちら:https://prtimes.jp/story/detail/wrVV8aTa1Kr


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ